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【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜【青いらいおん】

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【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜(青いらいおん)のあらすじ

あらすじ
「ともやさん、今夜は朝まで一緒ですね。嬉しい……」

膝枕での愛おしいブラッシングの時間から、事態は甘く、急速に動き出す。ももこのお上品な誘い文句に背中を押され、ともやはついに一歩踏み込んだ。
「……ももこ。今夜、泊まらせてくれないかな」

隣の勝手口からパジャマを持って忍び込む、ご近所ならではの背徳的な夜。
ワイングラスで傾ける三重の冷酒、そしてももこが用意してくれたピリ辛のよだれ豆腐や茄子の煮浸し……。小料理屋のような温かい食卓で、二人の距離は静かに、しかし確実に溶けていく。

洗面台に並ぶ「旦那の歯ブラシ」という現実の楔(くさび)を隠し、足を踏み入れた禁断の寝室。
薄いグリーンのパジャマに包まれた48歳の熟れた身体、そして普段のお堅い姿からは想像もつかないレースのパンティ。
「お豆さんダメ……あぁ……ダメ……弱いから……っ」

執拗な愛撫に自分を制御できなくなり、最奥まで突き上げられて震えるももこ。事後には、初めての「お掃除」を健気に、そして淫らにこなしていく。
さらに翌朝、身体を火照らせたももこがともやの上に跨り、初めての体位で朝の光を浴びながら激しく腰を振り始めて――。

一夜にして、お堅い人妻から「尽くす女」へと完全に調教されていく、大人の濃厚なお泊まり回!

【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜:みんなの感想・レビュー

「無料R18同人よむろー」管理人が待ちに待った「青いらいおん」先生の新作がついに登場!
特に今回の『熟女』の表現、これマジでエロすぎて最高です。
6ページ全部が「抜きどころ」と言っても過言じゃない熱量。
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